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2019.8.5 工機ホールディングスがコードレスインパクトドライバの限定色モデル発売!


工機ホールディングスは、マルチボルトシリーズ発売2周年を記念して、コードレスインパクトドライバの限定色モデルを全国の電動工具販売店を通して数量限定で発売した。
販売したのは、限定色モデル「WH 36DA(2XP) (BG) ブラック&ゴールド」と「WH 36DA(2XP) (SG) ホワイト&ゴールド」。

インパクトドライバは、主にねじの締め付けに使用する電動工具。
先端に取り付ける先端工具「ビット/ソケット等」を交換することで様々な用途に使え、1台で何役も兼ねることから、多くの職人に愛用されている。
同社のインパクトドライバも多くの職人から定番の工具として採用され、中でも、業界最小・最軽量の18Vと36Vの互換性のあるリチウムイオン電池を搭載したマルチボルトシリーズのコードレスインパクトドライバ「WH 36DA」はフラグシップモデルの1になっている。

今回の限定色モデルに採用した「ハイゴールド」は高輝度なゴールド色で、住宅建築などで釘を打ち込む作業に用いる工具「釘打機」の一部機種に昨年より採用されており、工具に高級な艶感を演出することから好評を得ている。
今回、この人気色をフラグシップモデルであるコードレスインパクトドライバ「H 36DA」にも採用することで、定番のアイテムだからこそ実感できる自分だけのプレミアム感を味わえる。

コードレスインパクトドライバ「WH 36DA」は、高出力の36Vに対応したリチウムイオン電池「マルチボルト蓄電池(36V⇔18V)」を搭載。
マルチボルト蓄電池(36V⇔18V)を搭載することにより、ねじ締めのスピードが向上するとともに、電池容量が減ってもねじ締めスピードが落ちにくくなっている。

また、電池の電圧を従来の18Vから36Vに高電圧化することでモーター部の温度上昇が抑えられ、連続作業でも熱による停止が起こりにくくなるなど、高い性能を実現する。
これにより作業時間の短縮や連続作業のような高負荷な作業でも仕事を止めず効率的に作業ができる。

同社が開発・提供するマルチボルトシリーズは、これまでコードレス工具で同時に兼ね備えることが困難とされてきた課題「ハンディかつパワフル」を実現する製品。
近年、建設現場では作業効率が重視される傾向にあり、電動工具においても、AC電源の準備や撤収が不要で効率的な使いこなしが可能であるコードレス製品が注目されている。
しかし、これまで、コードレス工具はAC品(コード付き製品)に比べパワーで見劣りすると考えられていた。
同社のリチウムイオン電池「マルチボルト蓄電池(36V⇔18V)」は、大容量と高出力によりAC100Vの電動工具に匹敵するパワフルさを実現している。

さらにマルチボルトシリーズは18Vと36Vの互換性があり、当該電池を電動工具本体に装着するだけで自動的に電圧を切り替える(36V⇔18V)ことができる画期的な新技術(特許出願中)を導入しており、2つの電源を使い分けたいユーザーにも配慮している。

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