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2019.9.1 アマダマシンツールが「EMO Hannover 2019」出展!


アマダマシンツール(社長:田所 雅彦氏)は、9月16日(月)~21日(土)まで、ドイツ ハノーバーで開かれる「EMO Hannover2019」に出展。会期中はデジタル化・電動化機能を搭載したマシンや自動化装置など、高品質・高効率な研削・切削加工の自動化ソリューションを提案する。

展示会では、新機能と自動化を実現する研削盤4機種ほか、超硬丸鋸盤やバンドソーマシンなど4機種を展示する。
研削盤では金型・機械部品や特殊工具などの製造に使用される光学式のプロファイル研削盤「GLS-150GL UP」を出展。
同機は、デジタル化による段取り削減や、鏡面研削、シームレス研削機能による1パス加工を可能する。
また、高精密成型研削盤「MEISTER-G3 UP」は、金型や精密機械装置部品の加工に最適。
新たに内蔵した多関節ロボットによる砥石・被削材の自動交換や、自動割り出し旋回による1チャック5面連続加工、自動計測など、自動連続運転を可能する。出展ブースは、11ホールD51。

研削加工の主な出展機種は次通り。
(1)オプティカルプロファイル研削盤 GLS-150GL UP (新商品)
(2)高精密成型研削盤 MEISTER-G3 UP (新商品)
(3)成形・平面研削盤 TECHSTER-106
(4)ロータリー平面研削盤 SSR-5

一方、切削機械は独自の新機構による安定した高速・高精度切断を実現した小径鋼材向け超硬丸鋸盤「CM II-75DG」に、被削材の搬入・搬出・荷重測定判別自動化装置をあわせて出展。
また、超速バンドソー「HPSAW-310 」、アマダマーベルの竪型チルトバンドソー「VT-4555M」、アマダサンワダイヤのダイヤモンドバンドソー「DBSAW-500」に加え、超硬をはじめとするバンドソーブレードのラインナップ、さらにアマダのIoTソリューション「V-factory」も紹介する。出展ブースは15ホールE16。

切削加工の主な出展内容は次の通り。
(1)超硬丸鋸盤 CM II-75DG (ロボット搭載自動化仕様、新商品)
(2)超速バンドソーマシン ハイパーソー HPSAW-310
(3)竪型チルトバンドソー VT-4555M (新商品)
(4)ダイヤモンドバンドソーマシン DBSAW-500 (参考出品)

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