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令和6年能登半島地震
被災地の皆さまへ

「令和6年能登半島地震」により、犠牲になられた皆さまのご冥福をお祈りするとともに、被災地で過酷な生活を強いられている多くの皆さまに心よりお見舞い申し上げます。
また、いまだ余震が続く中で被災者の救助や安否確認、被災者サポートにあたられている自衛隊、地域行政および諸団体の方々に深く感謝申し上げます。

被災地で多くの方々が不安を抱えられていると思います。
政府も一刻も早い人命救助と避難所で不自由な生活を余儀なく強いられている被災者の皆さまのサポートに向けて追加対策を講じております。一両日中にもその効果が目に見えて現れるものと思われます。
被災地の皆さまには、くれぐれもお体にはご自愛いただきますようお祈り申し上げます。(令和6年1月4日)

地震被災地が深刻な状況に

2024年1月1日(月) 午後4時10分ごろ発生した「令和6年能登半島地震」から12時間近くが経過し、徐々に被災地の状況が報道され、各地で甚大な被害が発生しております。
時間の経過とともに、地震発生当初に日本海沿岸部に発令された大津波警報も、現時点(2日午前3時55分)では、大半の地域が津波注意報に替わっております。
しかし、石川県輪島市や珠洲市で発生した火災など、現在も延焼中の家屋があるなど、予断を許さない状況が続いております。
家屋の倒壊や停電、断水、道路もいたるところに亀裂が入り、被災地に向かう緊急車両も通行困難な状況に陥っております。
被災地では、12時間経過した現在も余震が続いており、ケガをされた方も多数出ています。
今後、夜明けととともに徐々に被災状況が明らかになってくると思われますが、引き続き安全な場所に避難をしていただき、落ち着いて行動をされることを願っております。(令和6年1月2日)

能登で震度7の巨大地震発生

2024年1月1日(月) 午後4時10分ごろ、石川県能登地方を震源とする震度7の巨大地震が発生し、気象庁は緊急会見を開き「令和6年能登半島地震」と命名して、地域の人々に注意を呼び掛けています。

同地域はこれまでにも地震が発生していることから、地域の人々も警戒していたと思いますが、この度の地震は想定を超え、日本海沿岸部の広範囲に大きな被害をもたらしており、現時点でも正確な被害状況が把握困難な状況となっております。

未だに余震が続いております。
被災地の皆さまにはくれぐも命を優先され、無理せず、冷静な判断と行動をとっていただくよう願うばかりです。

なお、本来であれば新年のご挨拶を申し上げるところですが、諸般の状況を踏まえ、年頭のあいさつは控えさせていただきます。
(令和6年元旦)

年末年始の業務について

日頃は モノづくりお役立ち情報サイト【じゃぱんお宝にゅ~す】をご利用いただき誠に有難うございます。

いよいよ2023年も余すところ1週間足らずとなり、2024年の新年を迎えるカウントダウンが始まりました。

本サイトにおける年末年始の業務日程についてお知らせします。
本サイトは、開設当初より365日、年中無休をサイト運営方針に掲げております。
従いまして、年末年始も通常業務対応を実施します。

ここに来て急激な寒波の影響により、日本海沿岸や北海道など所によっては積雪の影響による交通被害が多発しております。
年末年始は帰省で混雑が予測されております。
移動の際はくれぐれも無理をせず安全に配慮し、余裕をもって行動されることをお勧めします。

年賀状廃止のお知らせ

さて、本サイトは2024年の新年を迎えるにあたり、年賀状の送付を廃止いたします。
本サイトはこれまで日本古来の風習に従い暑中見舞や年賀状を一部の特定閲覧者に送付しておりました。
しかし、近年の世界的なサステナブルの取り組みに伴う社会の変化やSNSを活用した発信形態の急激な拡大、加えて年賀状発送件数の増加に伴う時間やコスト的背景を鑑み、本サイトを通して新年のご挨拶をさせて頂くことにいたします。何卒ご理解賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

本年もいよいよカウントダウンに入り、忘年会やクリスマス、加えて年末年始のイベントや帰省など、皆さま方におかれてましてもスケジュール計画の真っ只中とお察しします。
未だ終息の気配が見えない新型コロナウィルスに加え、喫緊のインフルエンザ拡大など、一向に払拭困難な懸念状況が続く中での行動計画には否応でも神経質にならざるを得ませんが、皆さまにはくれぐれも健康にご留意いただき、最良の年末年始をお迎えいただきますよう祈念いたします。

モノづくり役立ち情報サイト【じゃぱんお宝にゅ~す】は、今後も皆さまのご期待に応える情報発信を継続いたします。
引き続きご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

お宝情報通信社
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【じゃぱんお宝にゅ~す】
代表 八木廣津
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