オークマ
INTERMOLD 2024出展


オークマは、4月17日(水)~19日(金)の3日間、インテックス大阪で開催される「INTERMOLD 2024(大阪)」に出展する。出展ブースは、6号館 6B-251。

昨今、製造業においては人手不足解消やDXの構築、さらに持続可能な社会の実現に向けた取り組みなど、乗り越えなければならない課題が山積している。
オークマは「INTERMOLD 2024(大阪)」において、金型業界でも課題となっている人手不足、環境負荷低減などの社会課題に対し、高精度な5軸加工機・複合加工機による工程集約と独自の自動化システム、省人化ソリューションによる生産性向上と環境負荷低減を提案する。

■主な出展製品
●立形マシニングセンタ+移動式協働ロボット
mB-46VEⅡ+OMR20
◇自動化を手軽に、コンパクトに。
・クラス最高レベルの精度安定性と加工性能。
・必要な時に手軽に加工機を自動化。
・初心者でも簡単にロボット操作できるガイダンス表示。

●複合加工機+ビルトインロボット
mULTUS B250Ⅱ ARMROID
◇誰でも簡単に操作できるロボットシステム
・複合加工機を省スペースで自動化し、生産リードタイムを短縮。
・単体機としても自動化セルとしても使用可能。
・初心者でも簡単にロボット操作できるガイダンス表示。

●5軸制御立形マシニングセンタ
mU-6300V-L
◇高精度・高剛性と多くな加工空間両立。
・サーモフレンドリーコンセプトによる高い精度安定性。
・5軸加工機に旋削機能を付加し、旋削とミーリングの工程集約。

●新世代CNC
OPS-P500
◇顧客のモノづくりを実現。
・初心者でも超簡単、熟練技術者の現場力も活かすスマートなオペレーション。
・超高速、超高精度のシミュレーションを可能にするデジタルツイン革新。

※INTERMOLD 2024公式サイト↓
https://www.intermold.jp/top/
(※資料提供:オークマ)


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